新進気鋭の料理人がつくる創作和食に注目【11/3オープン】

 

長生橋から向陵高校方面に車で5分。

11月3日にオープンした「Catering 割烹 わだの」にお邪魔しました。

 

間接照明の灯りが優しく広がる、落ち着いた店内で腕を振るうのは、

市内のホテルで和食の修行を積んだ和田オーナー。

 

伝統的な日本料理に遊び心を。

地元長岡の食材を使い、四季を感じる料理を届けたいという志から独立した若手の料理人です。

 

メニューには、長岡市内の生産者から直接取り寄せた「食材」の味を生かした、創作和食が並びます。

 

    

 

素材の旬を大事にし、メニューは1カ月毎に見直すという「こだわり」が嬉しいですね。

今月の旬の食材は「里芋」。もう絶品です。

 

  

 

「長岡の農家さんはすごい。どの食材も少し手を加えるだけで美味しくなる。」と笑顔で話す和田さん。

生産者へのリスペクトが料理からも感じられます。

 

長岡産食材の新しい一面に出会えるお店「わだの」。

足を運んでみる価値ありです。

 

詳しいお話は、12月8日(金)18時30分~18時45分に放送のFMながおか長岡産魅力発見「メイドイン長岡うんめぇーもん市場」でも、ご紹介します。
和田オーナーにお話しを伺いました。

ラジオならではのお得な情報もあるかもしれませんよ。
再放送は、翌週金曜日12時から。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017-12-07T17:13:02+00:00 2017年12月7日 木曜日|